Freetokenというの入れてみたけどgemma4 26b A4B NVFP4で60tok/s出ているからかなり早い。でもシステムへの組み込みは当分先かな。
20260827
Qwen3.8-Flash-Next-GGUFかなり使える感じがするのだが。もう少し使ってみないと何とも言えんか。
量子化をきつくしているせいか時々日本語が崩れるな。
20260826
responseの引き継ぎ今度こそ仕様が固まったのかなあ。いまGUI周りとりかかっている。
20260825
logic周りが少しだけ進んだ。レスポンスデータの引継ぎ周りを作成中。作ってると名前が別の名前がふさわしいなとかで、変更するので、その修正でまた時間がとられる。
20260824
多言語化は動的に読み込む関数の部分以外はできた感じ。
大きなクラウドモデルなこの作業自動化できるのだろうな。
今やってるロジック周りのができれば、作りこめば小さなモデルでも出るるようになるのだろうか。
20260822
多言語化の基本動作が確認できた。
20260820
なんとなく多言語化の準備を始める。
20260818
なんとなくAI光計算チップについて聞いたら15年程度で今の計算機が、電気から光に置き換わると言ってきて驚いている。
もしその通りになったらと思うとわくわくが止まらない。
20260817
agent_node内でのデータのやり取りの仕様が少しずつ固まりつつある。
20260816
aiのprocess一つだけのの時、logが正常の保存されるようになった。次は条件分岐やif 文をどうするか
unslothを入れてみた。qwen3.8 27B の2qが利用できるのでやってみた。なんかLoRAができるみたいだからそのあたりも試したみたい。
