ぎこちなかったのは、毎回Open,closeをしていたが原因。コンストラクタでOpenデストラクタでcloseするようにしたら解決。
投稿者: robot_creation_root
動いた
とりあえず、動いた。かなりぎこちないけど。映像見るためには上下反転させないといけないなど問題はあるが、HMDの動きに合わせてサーボを動かすことに成功
pythonでのモータ制御成功
pythonでのモータ制御成功。まさか通信速度が、デバイスマネージャーで見れる値とは関係ないと気づかず、かなりの時間を要する。
oculusのデータの送信
Oculusのデータの送受信を確認
少しづつ進んでます。
Oculusの頭の角度データ送信回りやってます。
スタンド完成
カメラスタンド完成。動作確認は下のサーボを待った状態で行う。実際のロボットにこのまま使うかは未定。

サーボの穴の位置
サーボの穴の位置が10mmと11mmで微妙に左右対称じゃなくで作り直し。
カメラのホルダー設計開始
2軸制御のためのカメラのホルダーを設計開始しました。
ステレオカメラまとめました。
ステレオカメラの内容まとめました。シースルー的な使い方するとめっちゃ酔います。
ステレオカメラ表示できました。
ステレオカメラ表示できました。まとめようと思います。データ送信的にはほとんど目新しいところはありませんが、Meta(Oculus)に表示する部分ですこしてこずりました。私の視力が弱いせいかもしれませんが、解像度は極めて低いのに意外と見れるものでした。
