
トルクが足りずに何もつかめないと思っていたけど
滑り止め着けたらボールペンとか紙とか普通につかめたので実験用としてはこれで十分だったかも。
ある程度形になってきているので、トルク増幅版も完成させる。

トルクが足りずに何もつかめないと思っていたけど
滑り止め着けたらボールペンとか紙とか普通につかめたので実験用としてはこれで十分だったかも。
ある程度形になってきているので、トルク増幅版も完成させる。

現在作成中のグリッパーの一つ。遊びが少ないためかまだうまく動いていない。
もっとシンプルなのも作っている。
起動するものが多いせいか、このMetaのコントローラーで制御するプログラムの変更には気合がいる。
get_normal ,get_planeの引数をベクトルのリストから、3つのベクトルに変更。
get_angleに合わせ統一感を出すようにした。
プログラムの前提条件・仕様 にPC-Arduino uno間シリアル通信の仕様を追記
シリアル通信のデータサイズ周りのコードを少し修正。
コードの構造を変えずに整理できるところを整理。
python部分flake8でエラーが出ないようにした。その関係でいくつかのデバッグ用コードを削除
パッケージ名なども修正。
ファイルごとにページを分けたのと、pythonの部分は、関数の説明書きを追加。
一部動作していないコードも削除
ツイッターのフォローボタンを作成。
CreationでなくCreatになっているのは文字数制限によるものです。
Meta(Oculus)コントローラーの位置に手の位置を合わせて動かすソースコード公開。正直デバッグ用コードをコメントアウトしたのぐらい消せよ。とか思うかもしれないがそんなこと言ってたら何時までたっても公開しないのでとにかく公開。
今後、ゆっくり、コードを整えていきます。
フリーズは、ケーブルの接触問題のようなので、ソフト的に対処するコードを追加。
一通りそれなりに動作しているようなので、もう少し動作確認してにまとめる。
ハードの作りがいい加減なので、引っかかってうまく動かなかったり、今の作りでは問題が出始めている。
まずはここまでをまとめてから。今年中にまとめを上げられるとといいなあ。