Kakipハードル高し

Kakipでwifiを認識しなかったので、あれこれ調べてどうにかドライバ見つけたけど、gitからダウンロードしてmakeしたらエラー出してきたのでいったん挫折。機材が生産終了している古いものだからかもしれない。
さらに、気になるのが、ルネサスの評価ボードのデータシート見るとRaspberry Piのカメラをつなぐとピン配置が違うから壊れる可能性あるよと書かれているところ。

とりあえず優先でメーカーができるといっているところから始めてみる。ROS2のインストールとUSBカメラの接続。

Kakipの箱作成

Kakipの箱を作りました。実際印刷したのはカメラやレンズのホルダーと一体のものですが、データは、Kakipの箱だけのものもアップロードしました。蓋は作っていません。

neck_holder_v2は強度に問題があったのか、壊れてしまったのでneck_holder_v3を作りアップロードしました。脇で支えるようにして、全体を太くしました。

jetson_nanoとカメラとレンズの箱のデータが最新のFreeCADで開くと壊れるので修正しました。

001 STL FreeCAD data置き場に置いてあります。

リファクタリング後のコード公開

OperationcodeCreatorAgent2

を公開。リファクタリング後のコードとなります。
AI自体が作業計画を立てて各エージェントに作業を割り当てて行動します。
あまりよく動いてくれませんが、ユニットテスト用のエージェントも追加しています。

だいぶ整理されたので作業しやすくなるかと思います。

出力をの表示が良くないので、GUIは改善の余地ありです。

一区切り着いたので、そろそろロボットの方をいじろうかと思います。

ファイル数が多いのでzipファイルにまとめたものも用意しました。

リファクタリング一区切り

リファクタリングは一区切りついた感じ。更新するか、新しいページを作るか迷ったけど、変わったところを確認するのが大変なので、新しく作ることにした。

gitにしようかとも思うけど、そうするとこのサイトに訪れる意味がなくなってしまう。

音声合成チップ

音声合成チップ動作確認できました。
llmでローマ字出力させれば、アクセント気にしなければ、音声出力が可能になる。