違和感の正体

メモリ周りいじってて、なんかかみ合わないなと感じていた原因が分かった。

LangChainにしろ、LangGraphにしろ、スレッドベースでメモリ管理というのが設計思想にある。

しかし、私の場合キャラクターベースでのメモリ管理というのが設計思想だから、かみ合ってなかった。

Lang—にもSysTemPrompt設定する部分があるからLang—はこの辺りが混ざっているのではなかろうか。私もこの辺りの思想を言語ができてやっと気づけた。

langgraphへの置き換え進む

LangGraphでこれまでのを書き換えている最中。ストリーミング表示とツールの使用は確認できた。
あとLMstudioに対応させた。
メモリ周りがきちんと動作しているか確認が必要。

AIAgent周りをいじってます。

今toolを使わないこと前提した作りだけど、そろそろきちんと使ってくれるんじゃないかと思って触ってる。あとエージェントの動作確認をできる環境を整えようと思っている。使用するモデルでどう変わるかとか。まあまだ全然まとまりがない感じだけど。