fanctioncallingを使って直接ファイル編集させることに成功。
成功したモデルはollama:gemma4:e4b
かなりしっかり指示しないとおかしなことするけど、大きな前進。
作業フォルダに必要ファイルをコピーして作業させないとまだ怖いけど。
fanctioncallingを使って直接ファイル編集させることに成功。
成功したモデルはollama:gemma4:e4b
かなりしっかり指示しないとおかしなことするけど、大きな前進。
作業フォルダに必要ファイルをコピーして作業させないとまだ怖いけど。
qwen3.6 27Bにて
functioncallingの機能を一通り試してみてみたいなテストでは、functioncallingの機能を使ってくれるけど、いざ実践となるとつかってくれない。
なんか衝突回避のためにやったことが問題かもしれない。
衝突回避関連をいったん外したらfunctioncallingを使用してくれるようになった。ただ、上手く作業をこなしてくれるかといえばそうでもない。もう少しプロンプトの調整が必要かもしれない。そんなに難しいことお願いしているつもりはないのだけど。
ファイル周りの不具合が抜けた。カレントフォルダ周りを作って動作確認したらいったん公開かな。
そしたらやっとoperationの機能を使用したロジック作成機能に取り掛かれる。
ああ、でもキャラクターでの挙動がよければキャラクターのfunctioncalling周りを作りこんだ方がいいかもしれない。
少しずつだけど動くようになってきた。キャラクターファイルのツールの読み込みもうまくいくようなった。まだ動作が怪しいから不具合だしをやらないといけない 。
ファイル入出力周り直そうとしたら、別のところも悪くなった。いや悪くなっているのに気付いた
カレントフォルダをどうするか悩んでいる。
今はファイルをドラッグアンドドロップで追加して、”このファイルをみて作業して” みたい使い方をしているから、それに合わせた設計にしたいと思っている。
タブで切り替えられるところまで行った。ただ、まだ満足いく挙動ではないので調整が必要。
だいぶ形になってきた。これまでモデルのリストを入れてた部分にキャラクターのリストを追加。
チャットとキャラクターエディタをタブで切り替えられるようにしたいのと、チャット画面で、選択されたキャラクターの設定を確認できるようにしたい。
キャラクターエディット自体は形になっていて、キャラくったーのチャットの機能が一通り書き終わって、統合してのエラー出し中。キャラクターのチャットができれば、今の最新のllmならかなり自律的に動いてくれるのではないかと期待している。
レンチキュラーレンズというのを使えば裸眼立体視ができるというのを見て試してみたくてうずうずしている。それもキャラくてーチャットができてから。
NemoClawを試してみようと思って
少し躓いたところのメモ
windows側のlmstudioにwslからアクセスしようとしたら、上手くいかなかったときのメモ
“powershell“で
notepad %UserProfile%\.wslconfig
または
code %UserProfile%\.wslconfig
以下を追加、保存
[wsl2]
networkingMode=mirrored
……
discodeにうまくつながってくれない。ので今保留中。